株式会社ソーキ製 アスファルト舗装/切削機システムにDimetix社製レーザー距離センサーをご採用いただき、採用事例がDimetix 社HPに紹介されました。
道路の舗装工事においては、アスファルトやコンクリートをどの程度の厚さで舗装するか、もしくは舗装前に古い舗装をどの程度の厚さ剥がしたかを計測する必要があります。Dimetix社のレーザー距離センサーは舗装用重機の外側に路面へ向けて装着され、連続的に高さを計測することができます。その計測システムを併用して舗装工事を行うことによって、無駄なく舗装用資材(アスファルトやコンクリート)を使うことが出来て、使用量も把握することが出来、しかも平滑に仕上げることが出来ます。


